togifs:

[video]
“私生活が少なければ少ないほど、体験によるインプットが減り、アイデアも無いのにそれを持ち寄って会議してひっくり返しても何にも出ない。だから会議は長引き、貧困なアイデアが出て、売れない、帰れない。グルグルグルグル繰り返しているわけです。”

theomeganerd:

Metal Gear Solid V: Ground Zeroes - iDroid iPhone Case

via Hideo Kojima

(出典: bunnyjennyphotos)

就活生「オンシャ…オンシャ…」

僕「お、捨て就活生だ。可哀想に…」

就活生「オンシャアア~…」スリスリ

僕「よしよしウチで飼ってあげようね」

就活「はい!私は家庭教師のアルバイトをしておりまして、最近の子供は本を読まないことが」

僕「こらこら、はしゃぐなはしゃぐなww」

(出典: ben-dude)

週末。
 その男はホムセンで値引き交渉を成立させ
一人プレハブの仮オフィスからテレビのライオンズナイターを眺めていた。

 幾度の困難を乗り越えたことであろうか・・・
あの焦燥感、戦慄。まだ緊張感だけ頭から離れない。

 まだ真夜中の県営住宅。
ガレージから現れたのは、男とWサスの車体。
グリップを捻る。シフトの音がカチカチカチとこだまする。

 昼間は快適な下り線。だがこの時間はまさに恐怖だ。
大型トラックから逃げるかのように左車線を駆け抜ける。
 埼玉県を駆け抜け一気に北に向かう。
洗練されたとは言いがたい100円ライトが
あたかも男の悲哀を慰めるかのように薄暮の道を照らす。

 峠に辿り着く。朝日が男を祝福するかのように 山の向こうから昇り始める。
その明りでチェーンオイルをチェック。大丈夫。乾いていない。
張っていた全身の緊張感が一気に抜けた。

 生きている実感・・・そして気付く。私は生かされていたのだ、と。

 畑の農夫が尋ねた。
これでここまできたのか、と。

笑って答える。

まだまだどんな悪路でも行けますよ。

“以前、なにかの本で
「女というのは、自分にいつかシンデレラの奇跡が起きると信じている、イジワルな継姉たちである。だから彼女らは、自分の身近で起きたシンデレラストーリーを、自らの機会損失だと勘違いして、嫉妬に狂う」
って文章を目にした事がある。”

修羅場とか武勇伝とか (via mcsgsym)

男も変わらないでしょうね。

(via kikuzu)

キダ•タロー氏がゴーストライター問題でコメント求められて「今まで困った時もいろいろあったけどそんな時でも人に頼んだりせんで…ばれへんように誰かの作品をこっそりパクってピンチを乗り越えたんや!」って答えたの、この上なく優しい笑いのセンスだと思った。 [はてなブックマークで表示]

fmfy:

Biru ga kangaieru no? (via Jason Scott Jones)